元朝日記者の植村隆氏に170人の弁護団…ネットで脅迫した相手を一人残らず提訴する!

1991年、旧日本軍の慰安婦とされた韓国人女性の証言を報じたとの理由で、本人はもとより家族の殺害まで予告されている元朝日新聞記者の植村隆氏(56)が「不当な脅迫には絶対に屈しない」と宣言した。 最終更新日:2015年01月13日

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弁護士費用はどこから出てるのか?

植村氏は9日、東京の日本外国特派員協会で行った記者会見で「私を脅迫するのは、(慰安婦問題に関する報道を主導した)朝日新聞を委縮させようという意図によるものだ。慰安婦問題が解決していない以上、朝日新聞が再び力を得て、慰安婦関連の報道を続けていけばよいと思う」と述べた。

... こそ死刑に値する国賊 植村隆

出典:ameblo.jp
... こそ死刑に値する国賊 植村隆

植村氏はこの日、自らの慰安婦に関する記事について「捏造(ねつぞう)」との主張を繰り広げている「週刊文春」と西岡力・東京基督教大学教授を相手取り、1650万円の損害賠償や謝罪広告の掲載などを求める訴訟を起こした

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 今回の訴訟は約170人の弁護士が支援を表明している。弁護士たちは「インターネット上で植村氏や家族を脅迫する書き込みをした人たちも捜し出し、一人残らず提訴していく」と発表した。


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