マカロニ・ウエスタン 勝手に傑作ランキング

1960年代から1970年代初期にかけて一世を風靡したイタリア製西部劇・マカロニ・ウエスタン(スパゲッティ・ウエスタン)。そんなマカロニ・ウエスタンを偏見と独断に基づいて、傑作と思う作品を勝手にランキングとしてまとめました。異論もあるかと思いますが、広い心でご高覧くださいませ。 最終更新日:2018年04月21日

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第5位

夕陽のガンマン

夕陽のガンマン ...

『夕陽のガンマン』(伊: Per qualche dollaro in più、英: For a Few Dollars More、原題の意味は「もう数ドルのために」)は1965年のイタリア制作の西部劇である。監督はセルジオ・レオーネ、出演はクリント・イーストウッド、リー・ヴァン・クリーフ、ジャン・マリア・ヴォロンテ。他にドイツ人俳優クラウス・キンスキーも悪役で出演している。日本とアメリカでは1967年に公開され、「ドル箱三部作」の第2作目に当たる。

出典:ja.wikipedia.org

主演
●クリント・イーストウッド - モンコ(「名無しの男」、"モンコ"の意味はイタリア語で「片腕/不具者」)

●リー・ヴァン・クリーフ - ダグラス・モーティマー大佐

●ジャン・マリア・ヴォロンテ - エル・インディオ(スペイン語で“インディアン”という意味)

出典:ja.wikipedia.org

出典:YouTube
夕陽のガンマン For A Few Dollars More 1965
タバコが渋い

セルジオ・レオーネ監督の『ドル箱三部作』の2作目。イーストウッドはどこまでもカッコよく、リー・ヴァン・クリーフはどこまでも渋く、キャラが素晴らしい映画でした。

第6位

荒野の1ドル銀貨

荒野の1ドル銀貨(1965)

注目まとめ

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topman

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