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凄いぞ!巻数が多い漫画TOP5(2017年7月29日現在)

日本では大人・少年・少女など、様々なジャンルの漫画がたくさんあります。そんな中で、巻数を重ねてきたTOP5をご紹介したいと思います。 最終更新日:2017年07月29日

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第5位 はじめの一歩 118巻

作品紹介(あらすじ)

主人公幕之内一歩は、母親と二人暮らしの高校生。
小さいころから実家の経営する釣り舟屋を手伝う、健気な孝行息子である。
やさしい性格だがいじめられやすく、帰宅途中はいつもいじめに合う。
しかし、ある日偶然通りがかったプロボクサー「鷹村守」に助けられ、ボクシングの魅力にとりつかれてしまう。
日ごろ、「もっと強くなりたい」と願っていた一歩は、ひたすらに努力を重ねプロボクサーへの道を歩んでいく。

出典:sakuhindb.com

迫力のバトルシーン、仲間やライバル達との友情やぶつかり合い
素直ながら非常に面白い漫画です
ただ、この巻数で、読み切りではないので、ご注意を。

第4位 クッキングパパ 141巻

食の街・博多。荒岩一味(あらいわかずみ)は仕事も家事も完璧にこなす元気なサラリーマン!!  新聞記者として働く虹子さんは、家事はちょっぴり苦手だけどいつも明るく元気なお母さん。大阪で働く長男・まこと、そして中学生になった長女・みゆきの4人家族の食卓にはいつも笑顔があふれています。

そんな荒岩一家を中心に“おいしい笑顔”の輪がどんどんふくらむ物語です。

出典:morning.moae.jp

当初は荒岩は料理できることを隠していたんですが、時代の流れか、オープンになりました。

内容は連続しており、小学生だった長男は就職してしまうほど。ですが、個々の話は簡単なレシピ付きの読み切り感覚で読めます。

第3位 ミナミの帝王 143巻

幼少時代、非常に裕福な家庭(父親は萬田建設の社長・萬田浩一郎、母親は里子)で育つが、紆余曲折有って、後に貧困地区に堕ちた萬田銀次郎。そこで「長老」をはじめとする住民に政治・経済・礼節等を徹底的に叩きこまれ、その後、金貸しの師匠・矢吹金造に金融のイロハを習い、ミナミのマンションの一室に裏金・『萬田金融』(「萬田銀行」と称することもある)を開く。利息はトイチ、「逃げれば地獄まで取り立てに行く」が謳い文句で、法の中と外のボーダーラインで活動しているため、周囲からは「ミナミの鬼」と恐れられる。

出典:ja.wikipedia.org

おっかねぇお金の話です。(くだらないことを言ってすいません)

一話完結の場合もあれば、長編連続の場合もあります。町の床屋さんとかに行くと置いてあるイメージですね。


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