今週の天気 大寒波去ってもまた寒波

寒波に関してのニュースを集めました。 最終更新日:2017年01月15日

作者に連絡

view

最強寒波がきた。

最強寒波の影響は16日(月)まで続きます。19日(木)ごろは南岸低気圧が通過し、そのあとは再び強い冬型の気圧配置に変わる見込み。週の後半は再び荒れた天気になるおそれがあります。



今週の天気(1月16日~22日)


最強寒波の影響 16日(月)まで

最強寒波により、日本海側を中心に大雪となっています。普段雪に慣れていない太平洋側にも雪雲が流れ込み、15日は名古屋で4センチの積雪を観測しました。16日(月)も最強寒波の影響が残りそうです。東北や北陸3県、信越を中心に大雪や猛吹雪に警戒が必要です。雪が多く降った所では積雪や路面の凍結、屋根からの落雪に十分な注意が必要です。
16日(月)の朝の通勤や通学の時間帯も交通機関に影響が出ることが考えられますので、時間に余裕をもって行動しましょう。また、路面が凍結している所もありますので、歩く際は足元に十分ご注意下さい。北海道の日本海側は昼頃まで雪が降りますが、午後になると次第に晴れ間が戻る見込みです。釧路など太平洋側は昼頃まで雪が降り、ふぶくこともあるでしょう。

出典:livedoorニュース

日々のニュースを報道しています。

日本海側 16日も冬の嵐続く1/15(日) 17:23 掲載

15日日曜日夜の寒気の予想。(ウェザーマップ)
日本海側 冬の嵐続く 広島・京都も積雪 路面凍結注意
 大雪が続いている日本海側では、16日(月)にかけても山沿いを中心に大雪や猛吹雪などに引き続き警戒が必要となる。また、15日(日)は、広島市や京都市など西日本の平地でもまとまった雪となった所があるため、月曜日朝にかけては路面の凍結にも注意が必要だ。(ウェザーマップ)

出典:yahooニュース

ニュースの報道をしています。

ニュース特設大雪に警戒

この冬一番の強い寒気の影響で、東北から西日本の日本海側の山沿いを中心に雪が降り続き、平地でも大雪となったところがあります。北日本から東日本の日本海側を中心に、16日にかけて雪が降り続く見込みで、気象庁は大雪や吹雪、吹きだまりによる交通への影響、それに雪崩などに十分注意するよう呼びかけています。

出典:NHK NEWS WEB

ニュースの報道をしています。

寒波への対策は。

靴の種類で違う 凍った道、滑らずに歩くコツ
 
シェアツイートクリップ2012/2/10 日本経済新聞 プラスワン
 冬将軍が猛威をふるっている。路面が凍結したら、北国では滑りにくい靴底のスノーシューズを履くのが一般的。しかし都会では、通勤で革靴やパンプスなどを履かざるを得ない人も多い。雪国育ちではない男性記者(44)が凍結路面で滑りにくい歩き方を試した。

 どんな歩き方だと滑りやすいのか。かつて、スキー場に向かう途中の凍結路面で、滑って転んだ時のことを思い出した。急ごうと大股で足を踏み出し、かかとが着地したとたんに豪快に転んだ。やはり、歩幅や着地する際の体重のかけ方は大切な要素だろう。

出典:日経電子版

ニュースの報道をしています。

厳寒時に要注意。水道管凍結を防ぐには

寒さが厳しくなる冬季は、気温が氷点下になったりと水道管の凍結が起きやすくなります。場合によっては、水道管が壊れることも……。氷点下が予想される場合は、水を抜いて凍結から水道管を守りましょう。

出典:yahoo映像トピックス

映像の紹介をしています。


出典:YouTube
水道管の凍結防止方法(水抜栓の操作方法)
水道管は凍ります!! 凍ると水が出なくなり,場合によっては水道管が壊れることがあります。 「冬場に数日間留守にするとき」や「気温が-4...

雪かきの心得】
助け合いと事前の備えを

日本では、毎年雪かきによる事故が発生しています。そこで、安心・安全に雪かきができるように、雪かきや雪おろしの注意点をまとめたのでご紹介します。

雪国で雪に慣れている方々も、今一度ご確認いただき、事故ゼロで冬をお過ごしください。

出典:ウェザーニュース

しばらくの我慢です。

寒波をやり過ごせば気温が上がってきますので、

無理な外出はしないで家にいましょう。

寒さ対策の為に色々工夫されていると思いますが、

こたつが最適ですね。

折り脚・継ぎ脚リビングこたつ ...


注目まとめ

人気まとめ