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花火大会 見たいベスト10 全国 2016年は?

全国の行ってみたい花火大会ランキング(2016年版)です。やはり夏といえば花火ですよね。ウチワで扇ぎながら家族、恋人と人気ですね。雨で延期もあるから天気確認してね。 最終更新日:2016年07月11日

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第38回 東京足立の花火 2016年7月23日(土) 19:30~20:30

東京都足立区 / 荒川河川敷(東京メトロ千代田線鉄橋~西新井橋間)で。

約100年の歴史を持つ花火大会。「夏の花火は足立から…」をテーマに、荒川に約1万3500発が打ち上げられる。

オープニングの花火は「みんなの『いいね!』で音楽花火」。リクエストで一番多かった曲に合わせて打ち上げられる。

高密度に凝縮された迫力ある花火の数々が続き、「満開のしだれ桜」では、威風堂々をBGMに見応え満点のグランドフィナーレを迎える。

河川敷からゆったりと夏の訪れを感じよう。

横浜スパークリングトワイライト 2016年7月16日(土)〜7月17日(日) 19:30~20:00(イベントは11:30~20:30)

神奈川県横浜市中区 / 横浜港(山下公園前海上)で。

神奈川県横浜市で2日間にわたって開催される「横浜スパークリングトワイライト2016」で、両日花火が打ち上げられる。

花火の前後はイルミネーションで輝く、夜の横浜港を演出(ジュエリーポート)。

また、日中は海難レスキューデモなど、さまざまなイベントが行われるほか、飲食ブースが出店され、1日中楽しむことができる。

エキサイティング花火2016 第41回 江戸川区花火大会  2016年8月6日(土) 19:15~20:30

東京都江戸川区 / 江戸川河川敷(都立篠崎公園先)で。

東京都江戸川区と千葉県市川市で同時開催する大規模な花火大会。

趣の違う8つのテーマでプログラムを構成する。恒例の5秒で1000発を打ち上げるオープニングにはじまり、金色の線が垂れ下がるような金冠でフィナーレを迎えるまでの約75分間、
次々と切り替わる演出が観客を魅了する。

第31回神奈川新聞花火大会  2016年8月2日(火) 19:00~20:00

神奈川県横浜市西区 / 横浜みなとみらい21 前面海上で。

奈川県横浜市の「神奈川新聞花火大会」。
日本煙火芸術協会会員の作品(尺玉)と、音楽に合わせて打ち上げられ

る花火が目玉。ほかにも尺玉の連発、大スターマインなどが、横浜の夜景をバックに華やかに打ち上げられる。

第39回隅田川花火大会 2016年7月30日(土) 19:05~20:30

東京都墨田区 / 桜橋下流~言問橋上流(第一会場)、駒形橋下流~厩橋上流(第二会場)で。

関東随一の伝統と格式を誇る花火大会

1733年(享保18年)の江戸中期に始まった「両国川開き花火大会」を継承する、伝統、格式共に関東随一の花火大会。

隅田川で2つの会場に分けて打ち上げられる。第一会場では、大会の目玉でもある計200発の花火コンクール玉を含む約9350発が、第二会場ではスターマインなど約1万650発が花開く。

第26回石狩川フェスティバル  2016年7月10日(日) 20:45~21:15

北海道旭川市 / 石狩川河川敷(北旭川大橋下流右岸)で。

北海道旭川市の石狩川河畔で開かれる花火大会。“自然と川”をテーマにした水の祭りで、夜空に咲き乱れる光の大輪が石狩川の川面を彩る。祭りの最後を締めくくる打ち上げ花火では、

旭川市内で最大の5号玉が打ち上げられる。祭りでは、会場を熱気で包むYOSAKOI王座決定戦やダンスステージ、ヤマメ釣り体験、

水爆弾キャッチなど、多彩なイベントが盛りだくさんだ。また、60店の売店やフリーマーケットの出店もある。

第46回みなとこうべ海上花火大会 2016年8月6日(土) 19:30~20:30

兵庫県神戸市中央区 / 神戸港(新港突堤~メリケンパーク沖海上)で。

神戸港の海上一帯をまばゆく照らす

兵庫県神戸市の夜景をバックに展開する海上花火大会。尺玉やスターマイン、仕掛け花火が神戸港一帯をまばゆく照らし出し、海と一体化した演出が見事だ。

打ち上げ場所をグルリと囲むように海辺へ集まった観客は、その大迫力に圧倒される。

第50回葛飾納涼花火大会 2016年7月26日(火) 19:20~20:30

東京都葛飾区 / 葛飾区柴又野球場(江戸川河川敷)で。

約1万5000発の花火で色とりどりのステージを演出

今回は50回の記念大会として、昨年より打ち上げ数を増やし(約1万5000発)、開催時間を延長して葛飾の夜空を彩る。

観客席から打ち上げ場所が近いため、都内でも屈指の臨場感満点の花火を楽しめる。また、2人マス席、4人マス席など花火の迫力を特等席で味わえる有料指定席もある。

大会前にのんびりと下町情緒あふれる柴又帝釈天参道をそぞろ歩きしてから、花火を堪能して、格別な江戸の夏の風物詩を楽しもう。

大阪天神祭奉納花火  2016年7月25日(月) 19:30~20:50

大阪府大阪市都島区 / 川崎公園・桜之宮公園で。

伝統的な祭りでここだけのオリジナル花火”紅梅”を堪能

1000年以上続く日本三大祭りの一つ、大阪府大阪市都島区の天神祭。毎年130万人が訪れる大イベントの最後を飾るのが天神祭奉納花火だ。

約100隻の大船団のかがり火と、約5000発の花火が織りなす光景は幻想的。例年、天神様にちなんで、梅鉢の形に開く紅梅というオリジナル花火が打ち上げられる。

ほかにも、文字の仕掛け花火などユニークな花火が多い。


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