実は子役出身だった意外な男性芸能人ランキング

神木隆之介や柳楽優弥をはじめ、子役出身で現在も活躍を続ける男性芸能人は少なくありません。 しかし、子役から活動していたものの、「え?あの人も子役だったの?」と驚かれる人も。 そこで今回は、実は子役出身だと知って驚く男性芸能人について探ってみました。 最終更新日:2016年06月14日

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1位:小栗旬

小栗旬

1996年の大河ドラマ「秀吉」で三成の少年期・佐吉を演じる。1998年、ドラマ『GTO』・吉川のぼる役で連続ドラマに初めてレギュラー出演した。

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2位:市原隼人

市原隼人

小学校5年生の時に渋谷でスカウトされ、現事務所に所属。日清食品「スパ王」のCMのたらこ役でデビュー。

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3位:山本耕史

山本耕史

0歳から赤ちゃんモデルとして活動。モデルクラブに所属後、劇団若草を経る。10歳の時に日本初演の『レ・ミゼラブル』で少年革命家ガブローシュ役を演じ舞台デビュー。

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4位:伊藤淳史

伊藤淳史

元々、子役としてテレビ等に出演していたが、『とんねるずのみなさんのおかげです』の中の「仮面ノリダー」のチビノリダー役で知名度を上げた。

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5位:山田孝之

山田孝之

1999年『サイコメトラーEIJI2』のタカユキでドラマデビュー。2000年『六番目の小夜子』では、関根秋を演じる。

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6位:ウエンツ瑛士

ウエンツ瑛士

4歳からモデルとして芸能活動を開始、天使系美少年と呼ばれ、以降雑誌・CMなどで活躍。

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