愛犬のしつけ あれこれ・・・

可愛い愛犬のしつけについてまとめました・・・ 最終更新日:2018年04月09日

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お散歩

お散歩のしつけ

お散歩の練習をしておくことも大切です。
室内でリードを付けたまま一緒に歩くことを繰り返す。
名前を呼んでこちらに来た時にはすぐに褒め、
おやつを与える。
これにより少しずつ散歩のしつけを覚えていきます。
1才までの間はしつけがしやすい時期です。
それ以後もしつけはできますが、
覚えるまで時間がかかることが多くなるため、
基本的なしつけは1才までに終えてしまうことが大切です。

出典:matomesokuhou アップロード

おすわり・・・

生後6ヶ月ほど経過したあとは、
物事への理解力がついてくるので
指示を与えながら本格的なしつけを行っていきます。
「おすわり、ふせ、まて」など、
どのしつけもその行動をとったときには
「褒める」「おやつをあげる」など、
良いイメージと結びつけるようにすることが大事です。
例としておすわりの場合は、
たまたま座った瞬間に「おすわり」といいながら、
おやつを一つ与えます。
これを繰り返すうちに、
座ることと、
おやつのイメージが結びつき、
徐々に指示に従うようになります。

出典:matomesokuhou アップロード

トイレのしつけ・・・

この時期にはトイレのしつけも行いましょう。
排泄の気配を感じたら
トイレまで連れていき、
うまくできたら褒めてあげる、
を繰り返すことで
少しずつ排泄場所を覚えていきます。
失敗したときに叱ってしまうと、
トイレに悪いイメージを持ってしまい、
学習が遅れてしまうので気を付けましょう。

出典:matomesokuhou アップロード

環境に慣れる・・・

生後間もない頃は「環境に慣れさせる」しつけを行います。
人間や物、音、撫でるなど、
様々な経験させることが大切です。
テレビや電話の音、
家族以外の人にエサをもらうなど
色々な経験をさせることで、
成長後にそれらを
過剰に怖がるといったことを避けることができます


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初めまして、MATOMESOKUHOUのわんわんです。 よろしくお願いします。

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