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【考えさせられる映画】アルゼンチン映画「La Patota」

さまざまな映画祭で注目のアルゼンチン映画をご存知ですか?サンティアゴ・ミトレ(Santiago Mitre)監督の「La Patota」です。 最終更新日:2016年05月02日

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映画祭の話題作

アルゼンチンの映画

あんまり見たことないです。

アルゼンチン映画「La Patota」は2016年4月開催、第6回北京国際映画祭最優秀作品賞しました。

2015年第68回カンヌ映画祭批評家週間部門で最高賞(グランプリ)

2015年から話題だったようですね。とっても気になる映画です。

あらすじは?

映画のあらすじは・・・

どんなシーンがあるのでしょう?

一言では言い表せない奥深いストーリーです。またネタバレになるので気になる人だけチェックしてみてください。

2015年カンヌ国際映画祭批評家週間でグランプリに輝いた『パウリーナ(原題:La Patota)』は、判事の父を持つ弁護士のパウリーナ(ドロレス・フォンシ)が、そのキャリアを捨て、社会奉仕を志してアルゼンチンの都会から生まれ故郷の田舎町へ帰るところからはじまる。誰かの人生のためになるべく、そこで暮らす貧しい若者たちへ現代の民主的な権利などを教える教師となった彼女だったが、

出典:nobody

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