宮沢りえ、映画『紙の月』の濡れ場に大絶賛する声

映画「紙の月」での宮沢りえの濡れ場に、興奮の声が続々とあがっている。平凡な主婦を演じる宮沢が、不倫する大学生とのベッドシーンを繰り広げる。その内容を紹介します。 最終更新日:2015年07月09日

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宮沢りえ、41歳・奇跡のベッドシーン

 映画『紙の月』(松竹)が公開から1カ月以上たった今も、着実に観客動員数を伸ばし続けている

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原作は直木賞作家・角田光代の同名ベストセラー小説で、監督は『桐島、部活やめるってよ』で第36回日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞した吉田大八

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異例の人気ぶりをみせている

いわゆるエンターテインメント系映画とは一線を画す作品だが、「11月15日公開のためすでに上映を終了した劇場もありますが、まだ上映されている劇場では休日ともなれば毎回満席状態」

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梨花の人生は破滅していくというストーリー

 物語は、宮沢りえ演じる平凡な主婦・梅澤梨花がある日、歳の離れた大学生・平林光太(池松壮亮)に出会い不倫関係に落ちるところから始まる

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梨花は光太との贅沢な逢瀬を重ねるために契約社員として勤める銀行で徐々に横領を重ね、光太と夢のような時間をすごす

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