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(クズ伝説)蛭子能収の名言?迷言?集

ローカル路線バス乗り継ぎの旅で再ブレイクを果たした蛭子さんの心に響く?まとめました 最終更新日:2016年03月07日

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ビートたけし曰く、「蛭子さんは旧日本軍のような残忍さを感じる」     明石家さんまから「笑う悪魔」というニックネームを付けられた蛭子さんの  名言、迷言集

蛭子能収

蛭子能収は、日本の漫画家、1973年に「月間漫画ガロ」での入選を機に漫画家デビューした

タレント、 俳優などで活躍しているマルチタレント。

知人の葬式で、「参列者全員が神妙な顔をしている」というだけで笑ってしまう。ビートたけしの母の葬儀でニヤニヤ笑って親族を怒らす。自分の親の葬式でも終始笑顔。バス営業所の受付の人を出発時刻を調べてくれた人を「一生忘れない」と言いつつ、5分で忘れる。

地元の特産物やおすすめメニューは興味がなく、カレーなど普通なものを注文する。腹が立った相手には、自身の漫画で殺す。実の息子をマンガに登場させ、「いらない」と丸焼きにした。番組で心霊スポットに行ったが、蛭子はニヤニヤ笑いっぱなし。

武井壮が亡き兄を語る場面でこらえきれず、爆笑。旅番組で店主を怒らせ、放送がお蔵入り。食レポで人気メニューのエビフライを見て「小さい」と口走り店主を激怒させる。「ランクが下」の人間には挨拶しない。

など多数のクズエピソードがある。

そんな蛭子さんに寄せられた相談への回答が...

Q・中2の娘は、勉強をせず「漫画家になる」と夢ばかり語っています。受験もあるので、気持ちを入れ替えてほしいし、
私たち夫婦としては、もう少し堅い職業についてほしいし、このままではろくな人にならない気がして……。(M沢J子さん・45歳・公務員・神奈川県横浜市)

と、相談を受けた蛭子さんの回答は

蛭子能収
「いや~これはですね、娘さんの思いを尊重してあげたほうがいいと思いますよ。漫画家になれるかどうかはわかりません。
挫折することもあるかもしれません。でも、その経験も、いつかは役に立つかもしれないじゃないですか。
なぜ、子どもが将来の夢を見ることを止めるんですかね。公務員だからかな。

夢を持つことは大事です。それに将来◯◯になりたいと思っていれば、簡単になれるとオレは思っているのです。
ただし、なりたいと強く思わない人は絶対に無理。正直、オレも漫画家になっても、最初は食べられませんでした。
そこで、ちり紙交換やダスキンの営業をしていましたけど、漫画を描こうと、強く思い続けていましたから。
なろうと思えば50%か60%ぐらいの確率でなれると思いますよ。

ただ、オレはまったく勉強をしないで漫画家になったことを、今、すごく後悔しているんです。
知識がないから、テレビ番組でまったく答えられない。とても恥ずかしいんですよ。
だから、勉強だけはしたほうがいい、と娘さんに言いたいですね。

それにしても『このままではろくな人にならない気がする』って頭が固いですね。
あなたたちのほうが、ろくな大人じゃないですよ。」(「女性自身」より抜粋)

ロケ地の鳥取砂丘にて

鳥取砂丘

蛭子「鳥取砂丘ってこんなに大きいんだぁ、学生時代に見た時は大したことないと思ってたのに」

太川「その時は蛭子さんの夢の方が大きかったんだよ」

蛭子「そうだね、今夢ないもん」

TVのインタビューにて...

蛭子能収「昔、デジカメとかまだ無い頃ですよ、バカチョンカメラを持って行ったんですよね、私」

アナ「‥あの、簡単なカメラですよね?」

蛭子能収「ああ、バカチョンカメラ。で、バカチョンカメラでですね‥」

アナ「あの、すみません。おっしゃる意味はわかるんですが、
   その言い方ですと誤解を招く恐れがありますので‥」

蛭子能収「あ、バカチョンって言ったらダメなんでしたっけ?
      じゃあ、その‥バカでも韓国人でも撮れるカメラでですね‥」

こんなすばらしい名言も...

蛭子能収:普通のサラリーマンの仕事だってね、恥ずかしいことばっかりですよ。上司の言うことを聞いて、姿形はみっともないことなくても、心の中ではみっともないことばっかりをしてるんですよ。それがお金をもらうってことじゃないですか。

野々村真:うん。

蛭子能収:みっともないことの代わりに、お金をもらうことだって思ってるから。それくらいのパンツ一丁になることなんて、「なんてことないよ」って思うんですよね。

出典http://numbers2007.blog123.fc2.com/blog-entry-3860.html

Q・上司の女性が、いつもイライラして私につらく当たってきます。打ち合わせの時間をうそつかれたり、露骨に無視されたり。もう憎くて仕方ありません。転職したほうがいいでしょうか?(しんちゃんさん・35・会社員・東京都杉並区)

「会社を辞めるのはもったいないですよね。オレはダスキンの営業をしていたとき、上司がつらく当たってきたことがあったけど、すぐに頭を下げて『あ〜、すみません』と。しょうがないと思っていましたからね。

というのも、給料をもらっているということは、絶対につらいことがあるんですよ。楽してお金は稼げない。嫌なことをさせられるものなんです。

蛭子さんは続けて言います。もしここで辞めても次の会社ではもっと嫌ことがあるかもしれないと。

出典 http://jisin.jp


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