深田恭子、顔の激変で別人状態に.

深田恭子、顔の激変で別人状態に...「整形か?劣化か?」とファン騒然 最終更新日:2015年08月03日

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深田恭子、顔の激変で別人状態に...「整形か?劣化か?」とファン騒然

 女優の深田恭子(32)が初挑戦するミュージカル『100万回生きたねこ』が、8月15日から東京・池袋の東京芸術劇場プレイハウスで上演される。同名の人気絵本を原作にした舞台で、深田がどのようにミュージカルを演じるか期待されているが、それとは別の意味でも一部で注目を集めている。

 同舞台の告知ポスターや宣材写真の深田に対して、ネット上で「顔が違いすぎる」「別人のよう」などと騒がれているのだ。

出典:news.livedoor.com

これは今回のミュージカルだけでなく、発売中の女性ファッション誌「美人百花」(角川春樹事務所)やライフスタイルマガジン『ChouChouALiis(シュシュアリス)』(KADOKAWA)の表紙でも指摘されている。いずれも以前に比べて顔やアゴの輪郭がシャープになり、鼻筋も通っているように見えているというのだ。

 この深田の変化に関して、ネット上では以下のような声が飛び交っている。

「目も鼻もアゴも違う...もう別人じゃねーか」
「深田恭子だといわれなければ気付かない」
「整形だとしたら個性が失われてもったいない」
「量産型になっちゃった印象」

出典:news.livedoor.com

 整形を疑う意見が多いようだが、その一方で「単純に劣化したのでは」という意見もある。また、一部では「フォトショップで修整してるだけ」という見方もあるが、修整のきかない舞台の取材会見やコマーシャルといった動いている姿でも「顔が違いすぎる」と指摘されているため、深田が別人状態になっているのは疑いようがないようだ。

 そうなると、やはり以前からささやかれていた「修正疑惑」が濃厚に思えてきてしまうが...。

「むっちりボディーが魅力だった深田ですが、昨年ごろからダイエットに励んでスッキリした体つきになってきました。ぷよぷよだった二の腕が改善され、むちむちしていた脚もほっそり。それに伴って顔つきもシャープになった。ダイエットの成果ですから、いわゆる『劣化』でないことは間違いない。ただ、ここまで別人になってしまうと激ヤセだけが原因とは言い切れない部分もある。顔の輪郭が骨格レベルで変わっているように見えますからね...」(芸能関係者)

出典:http://news.livedoor.com/

最近の深田は「女性向け」路線にシフトしており、前述のライフスタイルブックでは「夏ヤセ」をテーマにダイエット術を披露。「フルーツで空腹を満たす」「撮影中は自家製スープ」などと語り、その成功のあかしとして背中全開のセクシーなバックショットで表紙を飾っている。

 だが、むっちりボディーが好きだった男性ファンは激ヤセを残念がっており、この新たな路線は賛否両論の状態だ。

 そんな中で「別人」とまで評された整形疑惑。深田は今回以前にも顔立ちが激変したことが複数回あり、一部では「整形中毒なのでは」との声まで噴出している。事実かどうかは別にしても整形イメージが強くなれば男女ともにファン離れにつながりかねないだけに、深田の顔立ちが今後どのように変化していくのか注目だ。

出典:news.livedoor.com

深田恭子「なりたいカラダ」ランキング急上昇! ぽちゃ好き男性は落胆も…女性支持の高まりで巻き返しなるか

 女優の深田恭子(32)が、23日に発表された「目指したい体型の有名人ランキング」で急上昇したことが話題になっている。同ランキングは健康食品などを販売するサニーヘルスが毎年1月に発表しているもの。今年は414人を対象にアンケートが実施された。

 1位は米倉涼子(39)、2位に藤原紀香(43)。3位に深田がランクインし、以下は4位に綾瀬はるか(29)、5位に杏(28)、6位に優香(34)、7位に吉瀬美智子(39)、8位にローラ(24)、9位に杉本彩(46)、10位が釈由美子(36)といった結果になっている。米倉と藤原は2011年から5年連続でツートップとなっており、もはや「あこがれのカラダ」の定番。だが、その二人に肉薄する3位となった深田は前年10位、それ以前のランキングではずっと圏外。急上昇でランキングに波乱を巻き起こした格好だ。

出典:www.menscyzo.com

 深田が選ばれた理由として「年齢を重ねてよりきれいな体型になった」(32歳女性)「ぽっちゃり体系だったのに締りのある女性らしいからだになっていて、大人の魅力を感じた」(33歳女性)「程よいむっちり感です」(32歳女性)といった意見が寄せられている。

 深田といえば“ぽっちゃり”イメージが強く、それが「ぽちゃ好き」男性たちのハートをわしづかみにしていた。近年の女性タレントは痩せ型タイプばかりが目立っているが、それに魅力を感じない男性にとって深田は希望の星だったのだ。だが昨年12月に発売した写真集『DOWN TO EARTH』(ワニブックス)でサーフィンを楽しむビキニ姿を披露すると、そのイメージが崩れ去った。ダイエットに励んだのか、意外にも均整のとれた引き締まった肉体になっていたのだ

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 これによって「俺の求める深キョンじゃない」「ぽっちゃりに戻ってほしい」などといった声が高まり男性ファン離れが心配されたが、その代わりに女性ファンを増やしていたようだ。かつて深田は2013年に独身男性を対象に調査した「好みの体形をした女性有名人」(結婚相談所『オーネット』調べ)で1位になったことがあるが、男女の支持率が逆転したともいえる。

「天然系美人で巨乳、しかも恋多き女となると同性に嫌われるのが世の常。しかし、深田はデビュー当初から『お姫様』的な雰囲気が女性層に好感をもたれており、女同士の友情を描いた映画『下妻物語』(04年公開)のイメージもあって女性ウケが非常にいい稀有なタイプ。しかし、スタイルに関しては女性の痩せ型志向が高まっている現代に合っておらず、あこがれの体型というポジションではなかった。ですが女性からの潜在的な好感度は高いままですから、少し痩せただけで急激に『なりたいカラダ』と見られるようになったのでしょう」(女性誌記者)

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