犬型に変形できる「ガイアガンダム」のまとめ

アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」シリーズに登場するモビルスーツ「ガイアガンダム」についてまとめてみました。機体の特徴や、武装などをまとめてみました。 最終更新日:2014年01月05日

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まとめの概要

ぎゃらり~ ガイアガンダム

動画や紹介をまとめてみました

ガイアガンダムとは

地上での高機動戦闘を想定した機体。前大戦時の地球上で活躍したバクゥの流れを汲む四足獣形態のモビルアーマー (MA) に変形する。人型形態と四足獣形態の両立というスタイルは、重力と無重力両方の環境を併せ持った、プラントのコロニー内部という限定空間内においては無類の戦闘能力を発揮し、四足獣形態の元となったバクゥやラゴゥの役割も果たす汎用機としてセカンドステージシリーズのコンセプトを満たしている。戦闘スタイルは格闘をメインとしている。大気圏内飛行能力は有しておらず、母艦やサブフライトシステムによるサポートが不可欠となる。

出典:Wiki

バルトフェルト専用

ロドニアでザフトに奪還されたガイアを、クライン派が奪取し、アンドリュー・バルトフェルド専用に調整された機体。VPS装甲の起動色が黒から朱色に変化している。シールドも塗装が変更されていることから、このカラーリングはバルトフェルドの趣味という説が有力である。その後プラモデルが発売された際に機体色の変化について触れられており、バルトフェルドの戦闘スタイルや義肢でも操縦できるように考慮してOSを設定し直し、その結果朱色となったとされている。なお、小説版ではバルトフェルドが自分好みの色に調整させたと書かれている。
これを考慮してか、DSソフト『スーパーロボット大戦K』ではステラなどが乗ると通常の黒いカラーリングだが、バルトフェルドが乗った時のみ機体色が朱色に変わる。

出典:Wiki

劇中での活躍

ザフトの軍事工廠アーモリーワンからカオス、アビスとともに地球連合軍の特殊部隊「ファントムペイン」によって強奪され、アーモリー・ワンの陸空を縦横無尽に駆け巡り、ザフトのMS部隊を相手に猛威を振るった。以降ガイアは強奪時のパイロットであったステラ・ルーシェの乗機となり、地球連合軍の戦力として使用された。デブリ帯・ユニウスセブンでの戦闘においても、AMBACを駆使することで宇宙空間であっても高い機動力を誇った。
ロドニアでの戦闘では単独出撃して、インパルス、セイバーと交戦になり機体は損傷し、ミネルバに奪還されパイロットのステラも捕虜になった。
その後、プラントへの移送途中に行方不明となっていたが、クライン派の手引きにより密かにファクトリーに運ばれた後、エターナルに搭載されていた。なおクライン派の手引き方法は明かされておらず、『スーパーロボット大戦Z』のロボット図鑑でも【何らかの方法】としか書かれていない。

出典:Wiki

動画


出典:YouTube
EXVSFBフルバートン579(ガイア)
5月28日に行われた身内対戦動画です! ※画質が悪いので、それでも良い方のみ再生してください!

出典:YouTube
EXVSFB 対戦動画 ガイアガンダム視点
貸し切りでの対戦動画になります(シャッフル) ストライクフリーダム&ガイアガンダム VS デスティニーガンダム&ゴッドガンダム.

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