快適カーライフ!車内が超便利になる車用品の特集

車に毎日乗る方も、たまにしか乗らない方も、車内では快適に過ごしたい…。そう思いませんか?本記事では、収納面で便利な用品など、様々な用途・観点でなかでも便利なアイテムを紹介していきます。便利グッズを手に入れて快適ドライブ! 最終更新日:2018年07月27日

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ドライブレコーダーの中には、駐車監視モード機能が付いているものがあります。

駐車監視モード機能はエンジンをかけていない時でも音と映像を記録することができるので、当て逃げや車上荒らしの場合でも映像を手掛かりに犯人を見つけることができます。

自動車保険の割引を受けられる

保険会社の中には、ドライブレコーダーを設置した加入者に対して、保険料の割引サービスを実施している場合があります。 この場合ドライブレコーダーの機種が定められていることも多いので、事前に確認する必要があります。

ドライブレコーダーの選び方は...

画質は「フルHD」以上が基本

事故の際に証拠となるドライブレコーダーは、「相手のナンバーが読み取れるかどうか」が重要です。そのため、できるだけ画質のよいドライブレコーダーを選びましょう。画質のよさは、主に「解像度」と「画素数」で表されます。解像度は「1920×1080(フルHD)」、画素数は「200万画素」以上を目安に選ぶとよいでしょう。

広い録画画角(対角120度以上)

最強ドライブレコーダーの1つめの条件は、録画視野角が広いこと。

広い録画画角を持っているドライブレコーダーであれば広範囲の録画が可能になり、より多くの情報を残すことができます。事故の際に証拠としてドラレコの車載映像を提出する場合、情報量が多い方が有利になる可能性があるので、そういった意味でも録画視野角はおすすめです。

駐車時監視機能付き


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