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最高額は5億円!お宝なんでも鑑定団の史上最高額と最低額

お宝なんでも鑑定団の史上最高額と最低額をまとめました。最高と最低のひらきがありすぎですw 最終更新日:2016年07月08日

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なんでも鑑定団の最高額と最低額

最高額はなんと5億円!柿右衛門様式の壺

最高額は5億円!!

2005年9月27日放送分から飛び出した「開運!なんでも鑑定団」史上最高額はなんと5億円!ドイツから発掘された柿右衛門様式の壺でした。現在もこれを破る額のお宝の依頼はなく最高額を守り続けています。

最高額のお宝所有者だったモーリッツ・フォン・ヘッセン

2013年5月に亡くなるまでドイツの名家ヘッセン家の当主だったモーリッツ・フォン・ヘッセン。彼のお屋敷には柿右衛門様式の壺以外にもお宝がざっくざく!「開運!なんでも鑑定団」史上最高額5億円をたたき出した柿右衛門様式の壺は国宝級と評価されました。

出典:topicks.jp

1926年、フィリップ・フォン・ヘッセンの長男としてイタリアのラッコニージ城(英語版)に生まれた。第二次世界大戦中、父フィリップはゲシュタポに逮捕され、母マファルダはブーヘンヴァルト強制収容所へ拘留・収監され、まもなく死亡した。

後継者のいなかったヘッセン=ダルムシュタット家の当主ルートヴィヒとの養子縁組に基づき、1961年にヘッセン・ウント・バイ・ライン大公の爵位請求権を相続した[1]。

出典:ja.wikipedia.org

ザイン=ヴィトゲンシュタイン侯家家長グスタフ・アルブレヒトの次女タティアナ(英語版)と結婚した。結婚式は1964年夏、ギーセンにおいて執り行われたが、1974年に離婚した。1980年10月25日、父フィリップの死に伴いヘッセン=カッセル方伯家の当主となり、合わせて両ヘッセン家の当主となった。

出典:ja.wikipedia.org

2005年9月に放送された日本のテレビ番組「開運!なんでも鑑定団」において、鑑定士である中島誠之助・阿藤芳樹がモーリッツの屋敷を訪れ、所有している骨董品を鑑定するという企画が行われた。このうち初期柿右衛門様式の壺には5億円という番組史上最高額(放送当時)の鑑定額が付けられた[2]。

出典:ja.wikipedia.org

最低額は250円!ゲスト史上最低鑑定額

ゲスト高橋克実の鑑定額がまさかの250円.

高橋が持参した鑑定品、若山牧水著「幾山河」初版本が紹介されると、高橋は「雰囲気あるでしょ?」と自信をのぞかせた。この本は、高橋の祖父が浅草在住のころ購入したという。

高橋が持参した鑑定品、若山牧水著「幾山河」初版本が紹介されると、高橋は「雰囲気あるでしょ?」と自信をのぞかせた。この本は、高橋の祖父が浅草在住のころ購入したという。

出典:news.livedoor.com

高橋は評価額に30万円を希望したが、結果は何と250円だった。価値がないことに愕然とする高橋に追い討ちをかけるように「ゲスト史上最低鑑定額」とのカンペまで出されてしまい、スタジオには大きな笑いが起きた。

出典:news.livedoor.com

今田も一転して「こんな台に乗せてるのももったいないですよ!」激しいダメ出しをすると、高橋は「スンマセンでした」と、台から本をすばやく取り、頭を下げた。高橋にとっては番組登場シーンから踏んだり蹴ったりの状態となってしまった。

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