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戸田恵梨香◎「とても悩みました」再び弥海砂役で『デスノート』続編出演!

10年後のミサミサにプレッシャー「とても悩みました」。女優の戸田恵梨香が、月とLの死から10年後を描く『デスノート 2016』(10月29日公開)に弥海砂(あまねみさ)役で出演することが8日、わかった。 最終更新日:2016年03月09日

作者に連絡

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『DEATH NOTE』『DEATH NOTE the Last name』(2006年)『L change the WorLd』(2008年)に続いてのミサミサこと海砂役での出演に戸田は「嘘でしょ!と思いました。10年前の作品で月とLも亡くなっているし……。今回の参加は恐怖の方が強かったです。いまの自分だったら、海砂をどう演じられるのだろうか?というところでとても悩みました」とコメントしている。

出典:yahooニュース
映画『デスノート』戸田恵梨香

ミサミサ役を好演

戸田は『DEATH NOTE』でスクリーンデビュー。トップアイドルでありながら、死神に魅入られてデスノート保持者となり、愛する夜神月(藤原竜也)のために死神の目を持つ“第二のキラ”となるヒロイン・弥海砂を好演し、原作ファンから高い支持を得ていた。

出典:yahooニュース
映画「デスノート」

前作の10年後の世界が舞台になる今作では、前作でデスノート所有権を放棄したことでデスノートに関する記憶を失っている海砂は、女優として活動している。しかし、6冊のデスノートが地上に持ち込まれ、キラ復活を望む者とそれを阻止する者たちによる頭脳戦が繰り広げられるなかで、10年前にデスノートを使用しながら唯一生き残った海砂は、月とLの戦いを知る“記憶”と新キャラクターとの絡みが、物語の重要なカギになっていくようだ。

出典:yahooニュース
戸田恵梨香

今作は、原作に存在しながらも使われていなかった“6冊ルール”(人間界で同時に存在していいノートは6冊まで)のもと、キラ復活を望む者、それを阻止する者たちによる、6冊のデスノートをめぐる頭脳戦が描かれる。メインキャストには、主人公のデスノート対策本部特別チーム捜査官・三島創を東出昌大、Lの遺伝子を継ぐ世界的探偵・竜崎を池松壮亮、キラを崇拝する狂気の天才サイバーテロリスト・紫苑優輝を菅田将暉。デスノート所有者のひとりであり、思想を持たず無差別殺人を行う“普通の女の子”青井さくらを川栄李奈が演じる。

出典:wikipedia

戸田恵梨香とは?

戸田恵梨香

1988年8月17日 生まれ、日本の女優。本名、戸田 惠梨香(読み同じ)。

兵庫県神戸市灘区出身。神戸市立高羽小学校卒業、神戸市立鷹匠中学校卒業。

特技は、料理、ピアノ、書道、少林寺拳法(初段)。趣味は、ジム通いや菓子作りなど。普段は関西弁(神戸弁)で話す。少林寺拳法の道場を開いていた父と母、6歳年上の兄と6歳年下の妹がいる。

2006年『デスノート』で映画初出演、2007年:『LIAR GAME』で連ドラ初主演
『うに煎餅』で映画初主演

出典:wikipedia

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