お米の産地偽装が問題!三瀧商事の米偽装問題まとめ

三瀧商事の米偽装問題まとめ 最終更新日:2013年10月02日

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三瀧商事

国産米使用」をうたった流通大手イオンの弁当やおにぎりに、中国産米が混ぜられていた。商品は約1500万個に上り、23府県に流通していた。米の販売元の「三瀧(みたき)商事」(三重県四日市市)は30日、取材に産地偽装を認めた。農林水産省は刑事告発も視野に立ち入り検査している。

出典:www.asahi.com

流通大手イオン(本社・千葉市)が昨年12月~今年9月上旬、西日本を中心に2府21県のイオンやダイエーなど674店で「国産米使用」と表示して売った弁当やおにぎりに、多量の中国産米が混入していたことがわかった。農林水産省は、コメの販売元の三瀧(みたき)商事(三重県四日市市)が原産地を偽装したとみて、JAS法に基づく立ち入り検査を実施している。

出典:www.asahi.com

三瀧商事によると、同社は昨年12月から今年9月初旬にかけ、愛知、三重両県で生産された国産米に中国産米を混ぜたコメ計825トンを、製パン大手フジパングループ本社(名古屋市瑞穂区)のグループ2社に販売。混入米は2社が愛知県と大阪府にある4工場で弁当やおにぎりに加工し、イオンに納入していた。
 グループ会社の1つ、日本フーズデリカ(同)によると、三瀧商事からは立ち入り調査後、「出荷したコメの約4割が中国産だった」と説明されたという。混入した中国産米は農水省が義務づけた検査で安全性を満たし、主食用として輸入されて食べても問題ないが、三瀧商事は産地証明書に「愛知産」と記載していた。

出典:www.chunichi.co.jp

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