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オルゴナイトが素晴らしい!!

自然界に存在する生命エネルギーを吸収し、ポジティブなオルゴン・エネルギーを発生する装置です。環境中のネガティブで有害な電磁波エネルギーを無害化し、さらにポジティブなエネルギーに変換するとされています 最終更新日:2015年12月01日

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幸運体質引寄せる!!オルゴナイト 生命エネルギー変換装置で 心デトックス 

オルゴナイトはマイナスイオン発生器
涼しげな小さな風が来ているのを感じます・・不思議な感覚を是非あなたも感じてみてください!
愛と喜びの生命循環装置


オルゴナイトの期待できる効果
・生命力の向上
・ネガティブなエネルギーをポジティブに変換する
・精神のバランスを保ち、平和な気分にさせる
・意識の乱れを整え集中力が高まる
・怒りや恐れからの解放
・不眠症や慢性的な悪夢などの軽減
・その人本来のあるべき状態に身心を整える
・大気や水の浄化
・植物の発育を促し、害虫から守る
・電磁波のなどの有害電波の除去
・電池なども必要とせずに、永続的に機能し続ける
効果・効能は保証するものではありません。

オルゴナイト作りました♪ : 女 ...

【オルゴンエネルギー】の発見者のご紹介

オルゴンエネルギーとは・・
オーストリア出身のウィルヘルム・ライヒ博士がその存在を提唱し、発見したと言われる全ての物質、空間に存在するエネルギーです。
彼は「精神分析の父」と呼ばれるフロイト博士の弟子でもあり、フロイトが提唱した人間の根源的な性的エネルギー「リビドー」という考え方をさらに進化させました。
そして、それはリビドーのように理論上だけのものではなく、実体があり、目で見えて、計測できるもの、【自然界に遍在・充満するエネルギー】それを「オルゴン」と呼んだのです。

この「オルゴン」という言葉は、「オルガズム」という言葉から作られました。

なかなか・・セクシャル的な言葉は、タブー視しがちではありますが・・
私たちが生きていくうえで『セクシャリティー』というものは、欠かすことのできない要素なのです。

この【愛と喜びのエネルギー】から、私たちの命は作られるのです。
何もないところから、新たな命を創り出すエネルギー・・・
それがどれだけパワフルなものかは、想像がつきますね・・・

それがオルゴンエネルギーなのです。

博士は、後にアメリカ合衆国に行き1940年ニューヨークからメイン州レーンジュエリーに転居、支援者によりオルゴン研究所「オルゴノン」でロバート・マッカローらとともに以後オルゴンの研究に取り組みました。
1941年には、アルベルト・アインシュタインにオルゴノスコープ(オルゴン拡大鏡)でオルゴンを見せたそうです。

ライヒ博士は、このオルゴンエネルギーを集める事ができる装置を開発したのです。
それがオルゴンアキュムレーター(集積器)です。 オルゴンボックスと呼ばれたものでした。
これは有機物と無機物を幾層か重ねた壁で作られた箱で、一切の電源や動力を必要としません
でした。
箱の中には、集められたオルゴンエネルギーが満ちていて、その中に病を抱えた人が入っていると、
なんと症状が改善されていったというのです。

オルゴナイト-チャクラの ...

ライヒ博士はこのオルゴンを治療において応用し、「生物学的オルゴン療法」と「物理学的オルゴン療法」に分けた。前者についてはライヒがオルゴン発見以前から精神分析の応用として行ってきた「性格分析的植物神経療法」と同一で、実証性はともかく、現代医学ないし科学と矛盾するような技術や理論は含まれていない。また、オルゴン集積器などを用いた実験的な治療で、ライヒ本人はあくまで通常の治療には生物学的オルゴン療法を主体にすべきだと考えていました。

ライヒ博士は、オルゴンボックスを安価で一般に販売を始めました。
しかし、それが原因でライヒ博士はFDA(アメリカ食品医薬品局)から訴えら、逮捕され、市場に出回っていたオルゴンボックスは全て回収されてしまいました。
また、彼の残した膨大な論文・著作物までもすべて回収され処分されてしまったのです。
そして、1954年にFDAにオルゴン・アキュムレーターの販売が、がん治療機の不法製造販売にあたると訴訟をされ、その時の裁判所の命令に従わなかったため、1957年投獄、同年11月3日コネチカット刑務所で心臓発作で死亡したそうです。

しかし、表舞台からは抹殺されてしまったライヒ博士のオルゴンエネルギー研究は、密かに受け継がれていきました。

そして、オーストリアのヴルツ氏や、アメリカのクロフト夫妻などにその研究は受け継がれました。

ライヒ博士の開発したオルゴン・アキュムレーターや、空の雲を消したり、雨を降らせたりを自在に操れるクラウドバスターなどの技術を応用し、1990年代、カール・ハンス・ヴルツ氏(Karl Hans Welz)は、オーストリアにおいて、金属片を樹脂で固めることにより、ネガティブなオルゴンエネルギー(DOR=Deadly Orgone)をポジティブなオルゴンエネルギー(POR=Positive Orgone)に変換するオルゴンジェネレーターを開発しました。
彼は、これを『ORGONITE(オルゴナイト)』と名づけたのです


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