中国四川省綿陽市で「歩きスマホ」をしていた10代の少女が道路の排水溝に挟まってしまった。「歩きスマホ」でスマートフォンの画面に夢中だったのだろう、足元の排水溝に気が付かずに歩いていて、挟まってしまったようだ。そして足の細い少女は自力で排水溝から上がることができず、周辺の歩行者らも彼女を助けようとしたが、排水溝から足は抜けなかった。結局、消防隊が駆けつけて排水溝のバーを外して45分後に少女は救出された。

「歩きスマホ」は日本だけでなく、世界中で問題になっている。もうどこに行っても誰でもスマートフォンの画面を見ながら歩いている。

出典:引用:yahooニュース
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★中国四川省で排水溝に挟まった10代少女★が笑えない訳?

スマホ普及に伴って、特にスマホ歩き中での事故が増えています。あなたの周りでも危険な目にあった人はいませんか? 笑えない事故にならないよう、この記事をご覧ください。