[驚愕]モアイ像まさかの全身発見!!

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モアイ像とは

モアイ(Moai)はチリ領イースター島にある人面を模した石造彫刻のこと。島の海に面したアフと呼ばれる高台に、多くの場合海に背を向けて、正確にはかっての住居跡を取り囲むように多数建てられている。大きさは3.5m、重量20トン程度のものが多いが最大級のものは20m、重量は90トンに達する。島で産出される凝灰岩でできており、建造中に放置されたものも含め約900体ある[1]。現在アフーに立っている約30体のモアイは、すべて近代以降に復元されたものである。水中のモアイ像も存在する。
モアイの様式は造られた時代によって変化する。初期のモアイとされるモアイは、高さ3m程度と小型のものが多いが、時代が下るにつれ大型化していった。顔も初期は人間に近い形だが、後期には細長くなっていった。 アフに建てられたことのあるモアイには頭と胴体があり、後期の特に大きなモアイにはプカオと呼ばれる赤い石を頭上に乗せ、一部のモアイには目が入っていた。
モアイの目的・用途については、「祭祀目的で立てられた」と推測されているが、実際の祭祀形態については諸説あり、定説は未だにない。イースター島の項目も参照のこと。

出典:モアイwiki

埋まってるやつ

埋まってるやつ

掘ってるとこ

掘ってるとこ

背中

背中

もっと掘ってるとこ

もっと掘ってるとこ

どーん

どーん

記念撮影

記念撮影

今度堀にでも行ってみるか(笑)


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