【驚異の性能その2】アジアンスポーツラジアル ナンカンAR-1

アジアンスポーツラジアルの性能について。 特に最近成長著しいアジアンスポーツラジアルについて 最終更新日:2016年10月02日

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成長著しいナンカンタイヤの最上級モデルである『AR-1』について少しコメントしておきます。


特筆すべきは、このふざけたトレッドパターンである。(笑)
サーキット走行用のタイヤみたいだが、一応<一般道>も走れます。
走行中のノイズは、当然ですが思ってたよりもマシです。

最大の特徴が、画像でもお分かりのようにスリックと一瞬見間違うかのトレッドパターンです。
信号で止まったら、大体車のタイヤパターンを見てしまう私。
前の車がこのタイヤを履いていたら、間違いなくヤメテおきます。
(色んな意味で・・・・。)(笑)

『NS-2R』も国産の10年前の購入時からついてたエコタイヤ履き替えました。
履き替えた当時は、タイヤノイズとタイヤの重さにh辟易しましたが、慣れるなんとも無いですね。
同乗する家族も同様です。

磨耗係数となる『AR-1』の<TREADWERE>は、80となっています。
グリップ力に驚いた『NS-2R』に関しては、80(レース用)120とストリート用180があります。
私が履いたのは、120です。

これの上をいく磨耗係数80の『AR-1』は驚異の80です。
グリップ力は、ヤバイの一言に尽きます。
ショルダ部の剛性も申し分ありません。
『NS-2R』にみられた一瞬グリップが、抜ける感触も無く概ね問題ないかと。
後は、タイヤライフですかね。

それでは・・・・・。


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